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【日本経済新聞】介護現場IT(情報技術)で支援
新着情報
2017.03.09

介護の現場で仮想現実(VR)機器やウエアラブル端末を使うサービスが広がってきた。認知症の感覚を追体験したり、患者の健康状態を効率的に管理したりする。2025年には介護士などの約40万人の人材が不足するとの試算もある。
SOMPOホールディングスはVR向けの動画作成を手がける弊社と組み、実際には居ない人や物が見えてしまう「幻視」の症状を再現する動画など4種類の内容を用意した。
採用時に実際の仕事の雰囲気を「体験」してもらうことで離職率を下げる効果も見込む。
VRを体験する様子やインタビューが掲載されました。
是非、ご一読下さいませ。

【日本経済新聞】2017年9月3日(木)朝刊



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